予想

【中日新聞杯】2019予想 レース展開/馬券考察。買い目も公表中

中日新聞杯2019[レース予想]

ハナを切りたいのはロードヴァンドールだが、タニノフランケルも行きたいクチ。ジェシー、パリンジェネシス、ラストドラフト、ランドネあたりも前を攻めて、ペースは平均速め。アイスストーム、アイスバブル、サトノソルタス、マイネルサーパスが中団。カヴァル、サトノガーネット、ショウナンバッハ、ミスマンマミーアが直線強襲。

中日新聞杯2019 予想【本命◎ ショウナンバッハ】

昨年はハナ差2着と涙を飲んだが、今年もハンデ54キロは同じ。前残り決着となった前走も上がり33秒3の末脚で猛追し、0秒6差6着。あと1ヶ月で9歳となるが、まだまだ元気。このあたりは高齢になっても衰えなかった父ステイゴールド譲りだろう。少しだけ展開が味方するようなら。

中日新聞杯2019 予想【対抗○ ロードヴァンドール】

前走はハナに行けなかったが、0秒2差4着。一息入れたことで不振から脱した印象で、今回はさらに上積みが見込める。最内枠を引いた今回は久々に自分の形に持ち込めそうで展開利も大きい。

中日新聞杯2019 予想【単穴▲ アイスバブル】

小倉記念7着、アルゼンチン共和国杯11着と状態が上がってこないが、前走は隣の馬が暴れたことによる不利も大きかった。ディープ産駒ながらも切れよりも持続力のタイプで、外国人騎手騎乗時は〔3-2-1-0〕とすべて馬券内。今回はチークピーシズ着用と馬具も工夫して臨む一戦。変わり身があるはず。

中日新聞杯2019 予想【特注☆ サトノガーネット】

重賞の前3走は6、8、9着だが、すべて時計1秒以内。エリザベス女王杯でも脚は見せたし、牡馬相手でもローカル重賞なら手が届く感触。小柄なタイプだけに、ハンデ53キロも追い風。

中日新聞杯2019 [馬券考察]

  • 本命◎:12ショウナンバッハ
  • 対抗○:1ロードヴァンドール
  • 単穴▲:6アイスバブル
  • 特注☆:4サトノガーネット

波乱指数【40】

ハンデ差は大きくないが、能力拮抗の顔ぶれ。どこからでも入れそう。

馬券考察

馬券は馬連で、馬番12から1.4.6へ計3点で勝負!

-予想
-, , , , , , ,

Copyright© 本気競馬 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.