【京成杯オータムハンデキャップ】2020 予想オッズ/出走予定馬短評 | 競馬予想・オッズ・追い切り情報・サイン馬券なら[本気競馬]

【京成杯オータムハンデキャップ】2020 予想オッズ/出走予定馬短評

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5-9-4
144点
「280,990円」×200円
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10-12-18
180点
「20,230円」×200円
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9月6日(日)
新潟7R 3連単 的中
結果→ 3-8-2
72点
3連単 「200円」×「146,980円」=【29万3960円】

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京成杯オータムハンデキャップ2020 [出走予定馬短評]

秋競馬の開幕を告げる中山名物ハンデ重賞、第65回京成杯オータムハンデ。紛れの多い中山ハンデ戦というイメージがあるが、直近4年では3回も1番人気が勝利しており極端な穴狙いは禁物か。今年の登録メンバーは牝馬に有力馬が目立つが、傑出馬不在で例年以上に混戦ムード。オッズも拮抗し、多くの出走馬にチャンスの多いレースとなっている。

京成杯オータムハンデキャップ2020 予想オッズ/ルフトシュトローム(3.8倍)

無敗の3連勝で挑んだ前走・NHKマイルC(G1)は、4角15番手の苦しい位置から直線鋭く伸びて5着好走。上位4頭が先行勢という完全前残りのなか、後方から唯一この馬のみが掲示板を確保しており着順以上に評価して良い内容。中山マイルは3戦3勝、その全てで上がり最速をマークしている得意舞台。初古馬対戦となるここもあっさりクリアするようなら、秋のG1戦線でも楽しみになってくる。オッズは、3倍から5倍台が予想される。

京成杯オータムハンデキャップ2020 予想オッズ/アンドラステ(5.9倍)

前走・関屋記念(G3)では、1番人気こそ裏切ったが見せ場のある走りで3着善戦。エプソムC(G3)4着に続き2戦連続牡馬相手の重賞で上位争いしており、着実に地力強化されている印象。芝1600mでは【3.0.2.0】と馬券外になったことなく、どの位置からでも競馬ができる安定感のあるタイプ。今回はルメール騎手を起用して近走から鞍上の大幅強化が実現しており、初重賞制覇も目前か。オッズは、5倍から7倍台が予想される。

京成杯オータムハンデキャップ2020 予想オッズ/スマイルカナ (8.2倍)

前走・米子S(L)は、4角先頭に並びかける積極策で3歳牝馬が古馬OPクラスを撃破する快勝。斤量50kgの恩恵はあったものの、他の先行馬が失速するなか道中3番手から後続の追撃をしっかり凌いでおり着差以上に強い内容。桜花賞(G1)3着の実績は伊達ではなく、得意のマイル路線を狙ったローテも好印象。フェアリーS(G3)制覇で中山マイルでも結果を残しており、この条件下なら好走必至。オッズは、6倍から9倍台が予想される。

京成杯オータムハンデキャップ2020 [狙い目となる穴馬は?]

京成杯オータムハンデキャップ2020/トロワゼトワル

昨年のこのレースの勝ち馬が連覇を目指して今年も参戦。前走・関屋記念(G3)は、積極的にハナを奪ってゴール直前まで先頭をキープする2着好走。昨年末から二桁着順の目立つ大敗を繰り返していたが、ここへきてようやく復調ムードが出てきた。今回手綱が戻る横山典騎手とも【2.1.0.1】と相性抜群。斤量面はやや気がかりだが、スムーズに先手をとれる展開に持ち込めれば連覇達成の可能性も十分にある。

京成杯オータムハンデキャップ2020/ボンセルヴィーソ

前走・パラダイスS(L)は10着大敗しているが、これは不良馬場を気にして終始手応えが悪かったためで敗因は明らか。今年は京都金杯(G3)で14番人気3着、ダービー卿C(G3)で13番人気2着と重賞でも大波乱を2度も演出。安定して力を発揮するタイプではないが、ハマったときには重賞で勝ち負けできる能力があり、前走大敗後の今回は狙い目。中山重賞で好走実績もあり、ハンデ次第では今年3度目の波乱演出もありえる。

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