予想オッズ

【CBC賞】2020 予想オッズ/出走予定馬短評



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CBC賞2020 [出走予定馬短評]

例年は夏の中京開幕週を盛り上げる名物ハンデ重賞だが、今回は阪神競馬場での変則開催となった第56回CBC賞。サマースプリントシリーズ第2戦としても注目されており、秋のスプリントG1へ向けても見逃せない1戦。今年は高松宮記念(G1)で1着入線したクリノガウディーも登録しており、例年以上に粒ぞろいのメンバー構成。オッズは、ハンデ戦という要素も手伝って混戦模様となってきそう。

CBC賞2020 予想オッズ/クリノガウディー(3.2倍)

前走・高松宮記念(G1)では、直線坂の登りで一気に先頭に立つ力強い走りで1位入線。斜行で4着降着になってしまったものの、距離短縮した初スプリント挑戦で抜群の適性を示して今後に向け手ごたえを掴んだ1戦。朝日FS(G1)2着実績を筆頭にマイルでは重賞好走歴多数のため、ローカルG3クラスなら実績上位の立場。芝1200mに適性を見出した現状なら、圧勝があっても驚きはない。オッズは、2倍から3倍台が予想される。

CBC賞2020 予想オッズ/アウィルアウェイ(5.5倍)

前走・高松宮記念(G1)は、重馬場を苦にして見せ場なく11着。昨年CBC賞(G3)でも不良馬場で敗れているように、良馬場で走ることができれば巻き返し濃厚の実力馬。2走前・シルクロードS(G3)では、4角12番手から鮮やかな直線一気を決めてモズスーパーフレアを撃破。条件さえ揃えばいつでも重賞を勝てる能力を備えており、最大の敵は当日の天気と馬場状態か。オッズは、4倍から7倍台が予想される。

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CBC賞2020 予想オッズ/レッドアンシェル(8.4倍)

昨年のこのレースの勝ち馬が連覇を目指して今年も参戦。ここ2戦は見せ場なく二桁着順が続いているが、2走前は長期休養明け、前走は距離が長すぎたこともあり敗因は明白。この馬にとってベストの叩き3走目で芝1200mとなる今回は巻き返し必至。重馬場を得意としている点も、梅雨時期のこのレースにおいては頼もしい限り。中間の調教でも好時計をマークしており、復活が期待できる条件は揃った。オッズは、7倍から9倍台が予想される。

CBC賞2020 [狙い目となる穴馬は?]

CBC賞2020/エイシンデネブ

近走は15着&11着と着順だけなら惨敗続きだが、前走・安土城S(L)はラスト3F33.7をマーク。久々にこの馬らしい末脚をみせており、復調の兆しあり。5走前・佐世保S(3勝クラス)での最後方から全頭ごぼう抜きは記憶に新しく、ハマった時の瞬発力は間違いなく重賞級。不器用な脚質で展開待ちの面はあるが、追い込みが届く流れとなれば直線一気も現実味を帯びる。

CBC賞2020/ロケット

初めてOPクラスに出走した前走・安土城S(L)は、好位先行で見せ場をつくるも7着。ただ昇級初戦でスムーズに先行できたスピードと勝ち馬から0.3秒差に留まった粘りは大きな収獲。今回は初1200m挑戦となるが、このクラスでも通用する先行力があるのは前走で証明済み。前有利の展開となれば、スプリント適性を発揮して上位進出を狙える能力は備えている。

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