【ローズステークス】2020 予想オッズ/出走予定馬短評 | 競馬予想・オッズ・追い切り情報・サイン馬券なら[本気競馬]

【ローズステークス】2020 予想オッズ/出走予定馬短評

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9月13日(日)

●中山1R 的中●
12-9-8
180点
「87,840円」×200円
→「17万5680円」の払い出し

●中山2R 的中●
1-9-3
148点
「61,160円」×200円
→「12万2320円」の払い出し

重賞・ターゲットプラン

9月13日(日)
中京11R(セントウルS) 3連単 的中
結果→ 16-3-7
24点
3連単 「500円」×「88,430円」=【44万2150円】


9月13日(日)
中山11R(京成杯オータムH) 3連単 的中
結果→ 10-16-2
27点
3連単 「500円」×「85,830円」=【42万9150円】

9月13日(日)合計【87万1300円】の的中

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☆重賞・ターゲットプラン☆

「重賞・ターゲットプラン」は、G2レースが開催されるにあたり、的中率、配当額が更に上昇中!
9月13日(日)中京11R(セントウルS)、中山11R(京成杯オータムH)の重賞2鞍的中で
合計【87万1300円】の的中を出したプラン
目標設定額が80万円~150万円に対して87万円の的中となったが、3日間開催の3日間で過去最高の配当額を狙う
目標配当額80万円~150万円
提供鞍数は3鞍
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ローズステークス2020 [出走予定馬短評]

秋華賞に向けた最重要ステップレースとなる第38回ローズステークス。歴代の上位入線馬からも数多くの名牝を輩出しており、今後の牝馬G1戦線に大きな影響を与える注目のレース。今年の登録メンバーを見渡すと、傑出した存在はおらず実力拮抗で混戦模様。オッズ的には春の実績からデゼルやリアアメリアが上位人気になりそうだが、夏を超えて力をつけてきた馬も多数登録しており、多くの出走馬にチャンスのある1戦となった。

ローズステークス2020 予想オッズ/デゼル(3.0倍)

無敗馬として挑んだ前走・優駿牝馬(G1)は、2番人気に支持されるも11着敗退。ただこの馬自身もラスト3F33.8の末脚を使っており、位置取りや展開が合わなかったと割りきれる敗戦。スイートピーS(L)で見せた極上の瞬発力は世代屈指で、ハマれば楽に重賞勝ちできるポテンシャルは秘めている。秋初戦でどんな走りをするのか注目度は高く、ここでの内容次第ではラスト1冠奪取へ期待も膨らむ。オッズは、2倍から4倍台が予想される。

ローズステークス2020 予想オッズ/リアアメリア(5.7倍)

前走・優駿牝馬(G1)は、勝負所から長く良い脚を使って勝ち馬から0.3秒差の4着善戦。桜花賞(G1)10着からきっちり巻き返しており、力を出しきればG1で勝ち負けできる能力があるのは明らか。血統的にも前走から距離短縮はプラス材料。阪神JF(G1)では断然1番人気を背負ったほどの実力馬だけに、条件さえ揃えば打倒デアリングタクトの1番手に浮上する可能性すら秘めている。オッズは、4倍から7倍台が予想される。

ローズステークス2020 予想オッズ/クラヴァシュドール(9.2倍)

2歳時には常にトップクラスと僅差の接戦を演じクラシックでの活躍が期待されたが、桜花賞(G1)は0.7秒差4着&優駿牝馬(G1)15着とやや物足りない結果。もっとも春3戦は継続して馬体重が減り続けており、力不足というよりこの馬自身が調子落ちだったとみるべき。血統的にも成長力のあるハーツクライ産駒。秋初戦をしっかりプラス体重で出てくるようなら、実力的に巻き返しも十分にある。オッズは、6倍から9倍台が予想される。

ローズステークス2020 [狙い目となる穴馬は?]

ローズステークス2020/フィオリキアリ

前走・西海賞(2勝クラス)は、好位先行から早め先頭で後続の追撃をきっちり封じる完勝。馬体重+20kgの余裕残しで古馬相手に危なげなく勝ちきっており、春から目に見えて力をつけている印象。従来は末脚を活かす競馬だったが、ここへきて先行力で押しきる競馬も身につけ脚質自在。昨年から好調を継続している北村友騎手の騎乗次第では、春の実績馬たちをまとめて負かす場面もありそう。

ローズステークス2020/ラインオブダンス

前走・1勝クラスは、勝負所から長く良い脚を使って快勝。今では善戦止まりで勝ちきれないタイプの馬だったが、春のクラシック参戦を見送り成長を促した効果もあってか馬がひと皮向けた模様。2歳時はアルテミスS(G3)4着実績もあり、重賞クラスで善戦できる地力があるのは証明済み。初参戦となる中京もこの馬の脚質と合いそうなため、展開次第では直線一気で波乱を演出してくれるはず。

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