高松宮記念2019追い切り診断/追い切り評価ベスト3を発表! | 本気競馬

高松宮記念2019追い切り診断/追い切り評価ベスト3を発表!

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oikiri3高松宮記念を制するのは状態絶好のこの馬!
高松宮記念の発走が近づいてきました。前売りオッズではダノンスマッシュが1番人気に支持され、モズスーパーフレア・レッツゴードンキ・ロジクライと続いていますが、春のスプリント王を決する1戦に向けて各馬ともに状態を最高潮にもってきているだけにその中でも目を引く馬をピックアップすることで馬券予想の的中へとつなげていきましょう。

調教評価 A 坂路で驚愕時計をマークし絶好の動き
モズスーパーフレア 栗東坂路 49.2 36.3 24.4 12.5 馬なり
時計だけ見てもわかるとおり、最終追い切りでの坂路での時計は49.2という破格の時計。自己ベストも軽く上回ってまさに絶好の動きを見せたモズスーパーフレア。これだけ動けていて状態が悪いというわけはなく、3連勝でのG1制覇へ向けて態勢はまさに万全といったところでしょう。外めの枠を引いたことで他馬に揉まれる心配もなさそうなのは好都合で、あとは武豊騎手がどうラップを刻んでいくか。陣営もあとは名手の手腕に委ねるのみという状況ではないでしょうか。

調教評価 A スピード感満点の動きを披露
ダノンスマッシュ 栗東坂路 51.3 37.4 24.3 12.4 馬なり
最終追い切りは終始馬なりの中でも重賞2連勝中と勢いのある馬らしいスピード感満点の動きを見せたダノンスマッシュ。1週前には49.7 36.6 24.3 12.5を坂路でマークして自己ベストを更新してきているだけに更に状態をあげてきている感があります。奇しくも父ロードカナロアも4歳時に京阪杯・シルクロードSと連勝して1番人気で高松宮記念に挑戦して3着という結果でしたが、果たしてその子ダノンスマッシュはどのような走りを見せるのか。父以上の結果を残しておかしくない状態にはあると見てよさそうです。

調教評価 A タイトル奪取へ渾身の仕上げ
レッツゴードンキ 栗東坂路 50.0 36.3 24.2 12.3 一杯
いつも通りの坂路での調整で最終追い切りでは50.0の好タイムをマーク。稽古での時計は出るタイプで驚きというほどの時計ではないものの、2週続けて一杯に追われて1週前にも坂路で49.4をマークするなどいつになく入念な調整を施されているレッツゴードンキ。G1での惜敗が続いている現状、なんとか桜花賞以来のタイトルを獲らせたいと願う陣営にとってはこれが最後のチャンスとも思われるだけにまさに渾身の仕上げでの挑戦という言葉がぴったりなのではないでしょうか。

さすがはG1ということで他にも目を引く馬も多いのですが、人気になりそうなところではロジクライも1週前に坂路で49.4の自己ベストを更新してきており、A評価に近いB評価は必要なところですし、穴っぽいところでは、終いの伸びが優秀であったアレスバローズや、坂路での動きに良化がうかがえるラブカンプー、最終追い切りは芝コースを選択しましたがそのスピード感が目を引いたミスターメロディにはB評価をつけておきたいと思います。

高松宮記念 追い切り /無料で見れる買い目情報アリ!

追い切りの動きを見る限り、今回の高松宮記念はどの角度から結果を想定しても、激戦となる可能性は大。馬券的に的中を求めていくと、やはり直前まで出走馬の状態を細部まで把握し、最終的により精度の高い判断が要求されます。とはいえ、先日波乱に終わったアメリカJCCでもそうでしたが、一般的なメディアから発信される情報は、これまでの実績馬を大きくクローズアップする傾向が強いというのが現状。そういった偏重情報による「人気操作」「3連単1235.5倍」という結果を作り出していることに他なりません。

1番人気に推されたフィエールマンは菊花賞を勝って以来の競馬、古馬との対戦も初めてとなる中で休み明けの一戦は仕上がり途上といったところ。状態面からすれば疑ってかかるべき存在であったにも関わらず、メディアに煽られて1番人気に推され2着に敗れ、結局追い切りで絶好の動きを見せていた角居厩舎の渾身仕上げが明白なシャケトラが1着にきたことにより、3連単で1000倍を超える美味しい配当を生み出しました。一般メディアや紙面はこれまでの実績を偏重して注目馬を紹介してばかり。能力拮抗の1戦ということならば、追いきりの動きが絶好の人気薄の馬を狙うのは妙味となるのは必然で、結局3連単高配当を生み出すにいたりました。一般メディアには結局、本当に好調でこのレースを勝負と参戦してくる馬の情報は皆無で、メディアはいい加減で無責任な報道が繰り返されていたことは明白。

もし…より高い精度で、シャケトラの好走を判断できていれば、「3連単1235.5倍的中」といった結果が難なく手にできたはず。一般メディアの「人気操作」の影響はかなり深刻と言えます。

この人気操作に振り回されることなく馬券を的中させるには、「多岐にわたる情報ルート」が必要となるのではないでしょうか?

今週も、その「多岐にわたる情報ルート」を駆使している、【無料コンテンツ満載】なサイトがあります。

『競馬劇場』というサイトですが、直近の実績で…
3/17(日)
中山11R スプリングSにて23万8750円獲得!
阪神11R 阪神大賞典にて87万8200円獲得!
いずれも6点~48点以下の馬券点数で的中させている模様。自ら栗東・美浦トレセンに出向き、情報を入手しているようで「多岐にわたる情報ルート」をフル活用されているようです。無料コンテンツの精度も、そこで保たれている模様。

『競馬劇場』のHPはコチラ → https://bit.ly/2Lm21ne

今現在、「9000円分のポイントプレゼントキャンペーン実施中!」とのこと。実質、『無料』で入手できる買い目情報もあるようなので、追い切りの状況を確認しても尚、自身で答えを出し切れていない方は、匿名でgmail・Yahoo!メールなどでも登録できます。是非情報取得をおすすめします。

※フリーメールの際は迷惑メールフォルダにリターンメールが入ることが多いのでご確認をおすすめします。

今年の春の短距離王を決する1戦となる高松宮記念。結果的に堅実な決着になったとしても、波乱の決着になったとしても、どちらに転がってもきっちり的中したい、儲かりたい、あわよくば帯封を手に入れたい。それを目指すべく、まだまだ参考にしたい情報が欲しているなら業界人とも精通している、より高い精度の無料情報を参考にするのも、一つの手段。なにしろ『無料』というのが、安心の一言。本気で的中したい人ならば、悩むだけ無駄でしょう。

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高松宮記念 2018 [馬券のポイント]

今年の高松宮記念はダノンスマッシュが1番人気に支持され、モズスーパーフレア・レッツゴードンキ・ロジクライと続く様相、ただ抜けた存在不在の混戦模様ではあり流れひとつで人気薄の馬にもチャンスがありそうな大混戦模様。ともなれば波乱の要素も十分。一発狙った穴馬の台頭の可能性も十分。ここは思い切っての穴馬狙いという手も十分にあり得るのではないでしょうか。

どのレースにも言えることですが、確信を持って狙える穴馬や激走馬がいなければ、迷いが生じる分買い目が膨らみ、たとえ的中したとしてもトリガミになる可能性は高くなる一方。どの馬を激走馬として狙うべきなのか?細かな部分をチェックした上で、「今回はくる」という確信を持って狙うべき馬を定める必要がありそうですね。

そういった細かい分析をできないといった方は、今回どうやって馬券を組み立てますか?一人で悶々と悩んでしまうなら、参考になる情報は確実に見ておいた方が良さそうですね。

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それでは今週はこの高松宮記念で美味しい的中馬券をきっちりと手にしてしまいましょう!

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