天皇賞春 2018 予想 サイン馬券|「神馬」からサイン! | 本気競馬

天皇賞春 2018 予想 サイン馬券|「神馬」からサイン!

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天皇賞春 2018 – サイン馬券

先週一休みあった春のGⅠシリーズでしたが今週より再開となり、格式高い長距離GⅠとして長い歴史を誇る・天皇賞春が開催されます。今年は絶対的な中心馬が不在ということもあり、強豪ステイヤー達の白熱したレースが今から非常に高い注目を集めていますが、今回のサインはレース名が「天皇賞」ということもあり、4/23(月)に天皇、皇后両陛下が皇居内の厩舎を訪れ、伊勢神宮に「神馬(しんめ)」として贈られる宮内庁の馬「草新(くさしん)」を労われたエピソードから、その「神馬」にスポットを当ててサインを読み取っていきたいと思います。

サイン「神馬」

神馬とは?

神馬(しんめ/じんめ、かみうま)
神が騎乗する馬として神聖視された馬。
日本の神社に奉献され、あるいは祭事の際に登場する馬を指す。
一般的に白馬を重んじる。

・奈良時代から祈願のために馬を奉納する習わしで、奉納者は様々で民間人から皇族まで幅広い。小規模な神社では、馬の世話などが経済的にも労働的にも重荷となることから、また高価であり献納する側にとっても大きな負担となることから、時間と共に絵馬などに置き換わっていった。等身大の馬の像をもって神馬とすることもある。中世には武士が戦争での勝利を祈願するために神馬を奉納した記録もある。古くからの神社の中に「神馬舎」・「神厩舎」が馬の存在如何を問わずに設置されている所があるのは、過去に神馬の風習があった名残。また、競走馬を引退したサラブレッドが、神馬として奉納されるケースもある。

・今回、伊勢神宮に贈られる「草新(くさしん)」は2001年生まれ(17歳/鹿毛)のアングロ・アラブ種。平成27年に両陛下の傘寿を記念して披露された古式馬術「打毬(だきゅう)」で使われたほか、御料牧場(栃木県)で行われる外交団接待の際の乗用馬として用いられた。伊勢神宮の神馬は内宮・外宮に2頭ずつおり、死ぬと皇室から新たな馬が贈られることとなっているようで、今年1月に内宮の神馬が死んでしまった為、今回その大役に草新が後任として選ばれたようです。

↓↓ここからサインを読み解いていきます!↓↓

天皇賞春 2018 サイン馬券 [結論]

サインを読み解いていくと…

  • ①神馬→一般的に「白毛」を重んじる→芦毛→「ソールインパクト」「スマートレイアー」
  • ②草新→17歳の鹿毛→1「7/鹿」毛→「シホウ」

まとめると「ソールインパクト」「スマートレイアー」「シホウ」が馬券に絡むというサインで今回は狙ってみたいと思います!

馬番・枠番は出馬表が出てから、オッズも当日直前まで目が離せません!

果たして結果はいかに!?

コメント

  1. 匿名 より:

    かそに

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