金鯱賞 2018 予想 サイン馬券|プレゼンター「モロ師岡」さんからサイン! | 本気競馬

金鯱賞 2018 予想 サイン馬券|プレゼンター「モロ師岡」さんからサイン!

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金鯱賞 2018 – サイン馬券

ここから中2週で迎えるGⅠ・大阪杯への前哨戦となる金鯱賞。前哨戦としての機能を持たせる為、昨年より施行時期がこの3月中京開催の開幕週に設定。昨年の勝ち馬・ヤマカツエースは本番の大阪杯でも3着と好走した経緯からも、ここでの結果は本番に影響をもたらしそうです。今年はフランス遠征からの復帰戦となるサトノダイヤモンド、昨年のダービー2着馬・スワーヴリチャードなど好メンバーが出走を予定しており、前哨戦から熱い戦いが期待できそうです。気になるサインは?というと、「トークショー&予想会」イベントと金鯱賞の表彰式プレゼンターを兼ねて、俳優の「モロ師岡」さんが来場予定。今回はここからサインを探っていきたいと思います。

サイン「表彰式プレゼンタ・モロ師岡さん」

金鯱賞のレース開催当日3月11日に俳優のモロ師岡さんがトークショー&予想会イベントと表彰式プレゼンターとして中京競馬場に来場されます。

モロ 師岡 (もろ もろおか)
本名:師岡 三智雄(もろおか みちお)
生年月日:1959年(昭和34年)2月20日(59歳)
出身地:千葉県八街市
身長:170cm
血液型:O型

・専修大学商学部在学中に劇団現代に入団。アマチュア劇団で活躍するかたらわ、六本木のショーパブ「バナナパワー」を立ち上げの後、都内の劇場でコントをしていた。1990年以降はコメディアンとしてテレビに出演。その後、1996年に北野武監督映画「キッズ・リターン」で未来ある若手に悪い遊びを教えて堕落させる中年ボクサー役を好演し、東京スポーツ映画大賞助演男優賞を獲得し一気にブレイク。現在も名脇役として多数のドラマや映画などに出演。近年はコントの他に一人芝居にも挑戦しており、マルチな才能を遺憾なく発揮されています。

↓↓ここからサインを読み解いていきます!↓↓

金鯱賞 2018 サイン馬券 [結論]

サインを読み解いていくと…

  • ①モロ師岡→「モロ」→「0(モ)6(ロ)」→6枠6番
  • ②ショーパブ「バナナパワー」を立ち上げ→「バナナ」=黄色→黄枠=5枠
  • ③北野武監督の映画出演でブレイク→北野「武」→「武」豊→武豊騎手騎乗の馬

まとめると「6枠6番」「5枠」「武豊騎手騎乗の馬」が馬券に絡むというサインで今回は狙ってみたいと思います!

馬番・枠番は出馬表が出てからですが、「6枠6番」も11頭立て以下にならなければ実現しません!そしてオッズも当日直前まで目が離せません!

果たして結果はいかに!?

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