中山牝馬ステークス 2018 予想 サイン馬券|伊調馨パワハラ騒動からサイン! | 本気競馬

中山牝馬ステークス 2018 予想 サイン馬券|伊調馨パワハラ騒動からサイン!

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中山牝馬ステークス 2018 – サイン馬券

春の古馬女王決定戦であるヴィクトリアマイルへの前哨戦・中山牝馬ステークス。この時期に行われる牝馬限定戦は繁殖へと上がる引退レースとして選択をする陣営も少なくなく、結果的に波乱の決着を含むドラマチックなレースが起きることもしばしば。過去10年で見ても馬券圏内に2桁人気の馬が激走を見せたのは何と半数以上の6回を記録しており、これまでの実績を額面通り評価するだけでは的中は難しく予想は一筋縄ではいかない印象。今年も絶対的主役は不在な混戦模様、それだけに過去の実績や実力差だけでなく、サインからも的中の可能性を探ってみたくなるというもの。今回は土曜開催の重賞ということもあり、目立ったイベントも催されないことと牝馬重賞ということを考慮し、最近巷で話題に上がる「伊調馨パワハラ騒動」からサインを探っていきたいと思います。

サイン①伊調馨パワハラ騒動

リオデジャネイロオリンピックで、前人未到の4連覇を達成し、国民栄誉賞を受賞した女子レスリングの伊調 選手をめぐり持ち上がったパワハラ騒動。日本レスリング協会強化本部長の栄和人氏が伊調選手に対して、様々なパワハラを行っていたという問題。事の発端は内閣府に対し、レスリング関係者が2018年1月に提出した告発状。そこには伊調選手がかつての指導者でもある栄強化本部長から、長年に渡りパワハラを受けていた旨の内容が記されていた模様。これに対して栄氏は「パワハラは行っていない」といった旨の記者会見を行い、伊調選手も「自身はこのことに一切関わっていない」といった旨のコメントを発表。その後に協会による聞き取り調査が実施される予定ではあるが、それを行うのが第三者機関ではなく協会の人間である事を危惧する声も上がっているなど世間の関心も強く、今後の動向が注目されます。

↓↓ここからサインを読み解いていきます!↓↓

中山牝馬ステークス 2018 サイン馬券 [結論]

サインを読み解いていくと…

  • ①伊調馨選手→前人未到のオリンピック4連覇→「五」輪を「4」連覇→「5」「4」枠?馬番?
  • ②栄和人氏→育てた金メダリスト「6」人→「6」枠?馬番?

まとめると「4番」「5番」「6番」「4枠」「5枠」「6枠」が馬券に絡むというサインで今回は狙ってみたいと思います!

馬番・枠番は出馬表が出てから、オッズも当日直前まで目が離せません!

果たして結果はいかに!?

☆こじはる3連単BOX予想/結果☆ 日本ダービー→本命⑧ブラストワンピース!

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