弥生賞 2018 予想 サイン馬券|水野雄仁さんからサイン! | 本気競馬

弥生賞 2018 予想 サイン馬券|水野雄仁さんからサイン!

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弥生賞 2018 – サイン馬券

牡馬クラシック第一弾・皐月賞と同じ舞台、そしてそのトライアルとなる弥生賞。今年は現3歳牡馬路線における2強と評される2頭、ダノンプレミアムとワグネリアンの対決に注目が集まっています。これまでの結果・勝ちっぷりから、この2頭からズバ抜けた印象を与えられた形で、現時点での直接対決は今年の牡馬クラシック路線を左右するといっても過言ではないでしょう。この2頭以外には、前走で2歳レコードをマークした藤沢厩舎のオブセッション、ホープフルSで2着に入ったジャンダルムなどの実力馬もエントリーしており、非常に見所満載のレースとなっています。そんな注目度最高レベルの弥生賞のサインですが、今回は開催当日に催される特別イベント「スポーツ報知主催・馬券検討会&抽選会」にゲストとして出演予定の元読売ジャイアンツ投手・「水野雄仁さん」から探っていきたいと思います。

サイン①元読売ジャイアンツ投手・水野雄仁さん

水野雄仁(みずの ただひと)
生年月日:1965年(昭和40年)9月3日(53歳)
出身地:徳島県阿南市
身長:178cm
血液型:O型

・池田高校時代に夏の甲子園に2回、春の選抜に1回と計3回の連続出場を果たし一躍全国区に。やまびこ打線と称された打撃が持ち味のチームにエースで4番という花形選手として活躍。その風貌から「阿波の金太郎」と呼ばれていました。82年夏の荒木大輔擁する早稲田実業との熱戦、83年夏大会はKKコンビ擁するPL学園高校との激闘は、どちらも今でも高校野球ファンの間で語り継がれています。高校卒業後に読売ジャイアンツからドラフト1位指名を受け、プロ入り。入団後は先発・中継ぎ・抑えとマルチに活躍を見せ、引退後も読売ジャイアンツの投手コーチに就任するなど、野球人として現在も各方面で活躍されています。

↓↓ここからサインを読み解いていきます!↓↓

弥生賞 2018 サイン馬券 [結論]

サインを読み解いていくと…

  • ①水野雄仁さん→巨人時代の背番号は「31」→「3番」「1番」
  • ②水野選手の高校時代の在学高→池田高校→やまびこ打線→恐怖の9番打者→「9番」
  • ③池田高校時代にPL学園に敗退→PLにはKKコンビが在籍→「K」のつく馬→トラスト”KE”ンシン

まとめると「3番=ジャンダルム」「1番=オブセッション」「9番=ダノンプレミアム」「トラストケンシン」が馬券に絡むというサインで今回は狙ってみたいと思います!

果たして結果はいかに!?

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